タツナミソウ ヤマタツナミソウ シソバタツナミ ムニンタツナミソウ ヒメナミキシソの葉は昔から和食に利用されており、日本を代表するハーブの一つ。 料理には葉が使われるし、花は穂紫蘇としてお刺身などの添え物としても利用される。 葉が赤い品種もある。 ゴマの香りがするエゴマは、本種の変種。実際の花はもっと青い。西日を浴びているせいか赤味が強く出てしまった。 タムラソウ。 こちらはシソ科ではなく、キク科。 左のヤマハッカのすぐ近くに咲いていたので特別出演。
しその花の天ぷらの作り方 レシピ と美味しく作るコツを紹介します しまんトロッコガイド 地元のおばちゃんブログ
